企業向けITヘルプデスク・リモートサポート
日常IT問い合わせを一つの窓口で受付し、リモート対応、エスカレーション、必要に応じたオンサイトサポートを組み合わせます。
ユーザーサポート · リモートサポート · Microsoft 365 · エスカレーション · オンサイト
安定した日常運用を支える設計
サービスとソリューションを実運用へつなげ、責任範囲を明確にし、継続しやすくする4つの強みです。
ヘルプデスクの目的はユーザーを早く業務へ戻すこと
単なる問い合わせメールボックスではなく、受付、影響分類、履歴、エスカレーションを一つのプロセスとして運用します。
ITヘルプデスク対応範囲
対応範囲、責任、運用、導入後サポートを明確にしたサービス設計です。
Windows・ユーザーサポート
ログイン、プロファイル、一般アプリケーション、ワークステーションの問題を対応します。
メール・Microsoft 365・Google Workspace
Outlook、メールボックス、アカウント、オフィス、OneDriveを支援します。
プリンター・周辺機器
プリンター、スキャナー、一般周辺機器を支援します。
接続性・VPN
ネットワーク、Wi-Fi、VPNを確認しインフラ問題をエスカレーションします。
エンドポイントセットアップ
新規PC、ユーザー プロファイル、デバイス引き継ぎを支援します。
エスカレーション・追跡
適切な技術層へエスカレーションし進捗を追跡します。
SMNETの提供方法
責任範囲と運用方法を明確にし、導入後のサポートにつなげます。
受付
ユーザー、拠点、影響を記録します。
診断
リモートで切り分けます。
解決・エスカレーション
直接解決または専門担当へ移します。
レビュー
結果と再発課題を記録します。
運用価値
安定運用、責任の明確化、継続的な改善をサービス価値として重視します。
ユーザー停止時間を削減
明確な窓口で待ち時間を減らします。
社内IT負荷を削減
日常問い合わせを標準化します。
エスカレーションを高速化
文脈付きで専門担当へ引き継ぎます。
運用データを蓄積
再発問題を把握できます。
ヘルプデスクとITアウトソーシングの違いは?
ヘルプデスクはユーザーサポート中心です。
リモートサポートはありますか?
はい。現地作業が必要な場合はオンサイトへエスカレーションします。
Microsoft 365とGoogle Workspaceも対応できますか?
はい。契約範囲に含まれるアカウント、メール、Outlook/Office、Gmail/Driveなどの日常的なユーザー対応を支援できます。
個人デバイスも対象ですか?
BYODを含む範囲を契約で明確にします。
リモートで解決できない場合は?
オンサイトまたは専門担当へエスカレーションします。
SMNETにIT要件をご相談ください
現状、ユーザー数、目的を確認し、見積前に適切な範囲をご提案します。
